ヒロインたちの思い出のビジュアルを毎週日曜日20時に公開
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RIO FUTABA
双葉理央
「私はひとりじゃなかったんだ」
冷静沈着な咲太の同級生。
たった一人の科学部の部員で校内では変人として知られている。
咲太の数少ない友人の一人で、思春期症候群についてもいろいろとアドバイスをしてくれる。
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NODOKA TOYOHAMA
豊浜のどか
「あたし、お姉ちゃんみたいになれないけどアイドルは続ける」
麻衣の母親違いの妹。
アイドルグループ『スイートバレット』のメンバーでおしゃれ担当。
派手な見た目に似合わず、お嬢様高校に通っている。とても強気で負けず嫌い。
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TOMOE KOGA
古賀朋絵
「あたしは先輩が好き⋯」
峰ヶ原高校の1年生。
空気の読めるイマドキ女子高生だが、少しそそっかしいところがある。
周りの目を気にして博多弁訛りを隠しているが、慌てたり、気を抜いたときには博多弁がでる。
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MAI SAKURAJIMA
桜島麻衣
「⋯驚いた。君にはまだ私が見えてるんだ」
峰ヶ原高校に通う3年生。
国民的な人気タレントだったが、現在は芸能活動を休止している。
芸能活動を中心とした生活を送ってきたため学校では孤立している。
真面目で礼儀正しいが、気が強い。
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KAEDE AZUSAGAWA
梓川花楓
「私⋯やっぱりお兄ちゃんが通ってる高校に行きたい」
咲太の妹。
以前通っていた中学校でネットを通じたいじめを受け、心の傷が身体に刻まれる思春期症候群を発症。
その際の心的ストレスから記憶を無くし、その後の2年間を“かえで”という別人格で、家から一歩も出ずに過ごしていた。
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SHOKO MAKINOHARA
牧之原翔子
「最後に思い出をくれませんか?」
咲太の初恋の女性。
咲太が中学生の時に七里ヶ浜の海岸で出会った。
咲太に“優しさ”を教えてくれた人物。
名前以外の素性がほとんどわかっておらず、謎に包まれている。
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KAEDE AZUSAGAWA
梓川かえで
「笑顔になれる記憶をいっぱい残していきたいと思います」
咲太の妹。
過去のいじめが原因で外に出られず、常に家でお留守番をしている。
パンダとお兄ちゃんが大好きで、理想の妹になるため日々邁進する。
毎朝、咲太を起こすことを日課としている。
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SARA HIMEJI
姫路紗良
「じゃあ、私と『咲太先生』だけの秘密ですね」
峰ヶ原高校1年生で、咲太が講師のアルバイトをしている塾に通う成績優秀な生徒。
紗良を担当していた講師が、とあるトラブルから塾を辞めることになり、別の生徒を受け持つ咲太に関心を持っている。
人懐っこく、距離を縮めるのが上手。
理央の授業を受けている加西虎之介とは幼なじみ。